著作権処理センター
 Copyright Compliance Center
 ■当センターは、著作物利用者の代理人として「著作権処理」を行う組織で、権利管理組織ではありません。
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学校の入試問題集やeラーニング教材 等での適正な著作権処理についてご案内しています
次の実務マニュアルの販売を開始しました。
著作権処理実務マニュアル

著作権が存続している著作物を用いる場合、一部の例外を除き、著作権者の許諾が必要で、その許諾を得る手続きを「著作権処理」といいます。
これまで著作権処理は一部の専門家の仕事とされてきましたが、次第に様相が変化し、処理目的や処理量・頻度などに応じて処理方式を選択する時代になりつつあります。
今、代表的な例としては次のような形です。
  (1)専門組織に業務を委託する
  (2)自校・自社で処理を実施する
  (3)派遣社員を活用する
このサイトは、(1)の専門組織としての著作権処理サービスのご案内ですが、(2)(3)については次のとりです。
  (2)自校・自社での処理
    著作権処理に精通した人がいれば良いのですが、いない場合は、適切な実務マニュアル等を入手し、経験を積みます。
  (3)派遣社員の活用
    必要な期間、派遣社員を活用します。少しずつその環境が整いつつありますが、現時点では対応できる派遣会社は少ない状態です。
現状のみならず、将来をも展望した上で、最善の方式を選択してください。

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このサイトでは、教育の領域を中心とした(特に、入試問題の二次利用やeラーニング教材に関する)著作権処理のサポートについてご案内しています。
(注)ご案内は、入試問題二次利用やeラーニング教材中心ですが、他分野の著作権処理やコンサルティングも取り扱っております。

当センターは行政書士で構成しており、著作権実務に精通した行政書士が代理人としてその任にあたります。なお、調査業務はともかく、権利・義務に関する領域での業者による利用許諾処理は、弁護士法、行政書士法に抵触する可能性がありますので、学校関係者の方はご注意ください。

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