存在事実証明をご依頼の皆様へ

1.ご利用者の方へ(存在事実証明のご依頼にあたってのご注意)

創作の立証にあたって「存在事実証明」のご利用を検討される場合、以下にご注意ください。

(1)存在事実証明は、その方式・証明フォームを考案・創作したもので、当機構が、業としての複製許諾を行った行政書士に対して以下の様な許諾番号を交付しています。
許諾番号 CopyTrust -G***(← ***は番号)
(2)証明フォームには上記の許諾番号が記載される他、業として行う行政書士の「説明資料」や「ホームページ」に記載されます。これにより、正規の許諾を得た行政書士であるか否かが判断できます。
⇒ 許諾番号を示し得ない行政書士は「無許諾者」で、無断複製又は無断改変を行っていることを意味します。
(3)無許諾行政書士は権利侵害者であり、その者に著作物を保護するための相談・依頼をするという誤謬を避けるために、存在事実証明をご依頼の場合は、許諾番号を確認してください。
正規の「存在事実証明登録者」のリストは次のページでご確認ください。
 ⇒ 業として存在事実証明を行う行政書士リスト

2.存在事実証明を業とする行政書士の方へ

「存在事実証明」は上記の通りの取り扱いです。業としての複製許諾を「登録」形式で行っていますので、以下を参考に登録をお願いいたします。
(許諾のための)登録のご案内 ⇒ こちらです



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